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学びの時代は終わった

ONE STAGEー主役の世界を取り戻すー

2026年を迎えて感じている人は感じているはず。


私、このままで良いの??

私、このままで終われない!!!!



という、沸々と湧いてくるエネルギー。



私も去年から今年の流れを感じていて、今年多くの人たちが思い出していく力を理解しました。

去年は内省。


今年は、もうとにかく外側に向けて自分自身の存在をどんどん出していく年です。



それを私は、

ONE STAGE

ー主役の世界を取り戻すー

と、伝えています。

  ONE STAGE にかけた思い

自分を主役にこの世界を生きる、ということを決意してから、私は私自身を今までいかに小さな存在にしていたのかと気づいて、自分に怒りが湧きました。

そう、自分には力があることをわかっているのです。

それを今まで私は、他人を優先しては、人から嫌われないような生き方を選んで生きてきました。

その生き方をしていたら、自分の周りはいつも穏やかで確かに楽しいかもしれない。そこそこの幸せを感じられるかもしれない。

何か興味があるものを学んでは、ちょっとした何かに挑戦しては成長した気になって、、

そこそこ楽しいかもしれない。


じゃあそれをこの先の人生ずっとやっていきたいのか?

自分の生き方はそこそこで終わって良いのか??

私はゾッとしました。

そこで終わる自分が気持ち悪い。



そこそこって言ってる時点で、もっと高みを目指したい自分がいるし、もっと有名になりたい、もっとお金を稼ぎたい、もっといろんな体験をしたい、もっといろんなものを好き放題に買いたい、もっとチヤホヤされたい、好きなところに好きなだけ行きたい。

こんなにも自分が、欲に塗れているのに、そこそこで終わるだと・・・・?!!!!

ここまで読んで「私も叶えたい〜!!!」と感じた人は、

ではそこからこの世界の主役になることができるだろうか??


ここから大切になってくるのは

自分を自分でとことん豊かにするという覚悟があるかないか、です。

自分の欲に、自分の思いのままに行動を起こすというのは、人からの見られ方を気にしている場合でもないです。

自分に対して、自分なんて・・・・と、悲観している場合でもないです。

この現実は幼少期のあれが原因で・・・など、目の前の正解探しをしている場合でもないです。

その感覚がある時点で、主役の座を他人に委ね、少しの気づき、ちょっとの成長で自分を良い気分にするだけ。

もう気づいてますよね??


自分の現実が大きく変わっていないことに。


もう学びや情報が出きった今、あとは自分が表舞台に出る、自分がこの世界の主人公になる、と決めて、行動を起こすのみです。

自分から湧き出てくる最高最善の望みに向けて動き出すのみ。



私が生きる世界は、主役で生きると覚悟を決めてから大きく変わっていきました。

  ONE STAGE コンセプト

 ONE STAGE=

「人生を誰かの舞台で生きるのをやめて、自分の舞台に“立つ側”へ戻ること」

・準備してから立つ場所じゃない

・選ばれてから立つ場所でもない

「立つ」と決めた瞬間に、舞台になる

それが ONE STAGE。


ONE STAGE が否定している世界

・学び続けてるのに現実が変わらない人

・内側ばっかり見て“行動しない正当化”してる人

・誰かの環境・コミュニティ・先生の舞台に立たせてもらってる人

・「まだ準備中です」で人生を保留してる人

ここから 降りる場所。

ONE STAGE が招いている世界

・正解を探す側 → 決める側

・認められる側 → 存在で空気を変える側

・学ぶ人 → 人生を使って表現する人

・脇役 → 起点

「ONE」の意味

ONEは「一番」じゃない。

ONE=起点

比較の中の1位じゃない

誰かの上に立つ1じゃない

世界が動き出す“始点”としてのONE

自分が動いたら

現実・人・お金・チャンスが

後から追いついてくる側。

「STAGE」の意味

STAGEは

キラキラ見せる場所じゃない。

失敗も

未完成も

欲も

野心も

全部ひっくるめて“成立する場所”

だから

・綺麗じゃなくていい

・完璧じゃなくていい

・「立ってる」だけで、舞台になる


ONE STAGE が約束していること

✔ 自分を小さく扱わなくていい

✔ どんな欲も、野心も、表現もOK

✔ 現実を動かす“感覚”を取り戻す

✔ 学び依存からの卒業

✔ 人生を「自分でやってる感覚」が戻る

ONE STAGEとは——

「人生を“様子見”から“実行”に切り替える場所」

表舞台に立つ準備ができた人は2/1から始まる個別相談へ(公式LINEで募集を開始します)